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用語解説

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印刷用ページを表示する 掲載日:2017年4月7日更新

行(財)政改革(ぎょう(ざい)せいかいかく)

国や地方自治体が行う改革の1つで、組織や事務を見直し、経費節減および効率性を向上させるとともに、行政サービスの質を向上させることを目的として行われるもの。
※村上市では「行政改革」と「行財政改革」は同じ意味で使っています。

行政評価(ぎょうせいひょうか)

市の各種事業について「計画どおり行われているか」、「どれだけの効果(住民サービスの向上、経費の削減など)があったか」などを評価し、事業の取り組みがうまくいった場合でも、うまくいかなかった場合でも、その原因や課題を検証することで、次年度以降により良い事業展開ができるよう改善(変更・拡充・廃止など)をしていくこと。

指定管理者制度(していかんりしゃせいど)

「公の施設」の管理・運営を、株式会社やNPO法人などさまざまな法人その他の団体に包括的にゆだねることができる制度です。

補助金(ほじょきん)

行政が公益上必要な場合に、下位の行政団体(国→県、県→市町村など)や個人、各種団体等へ交付する金銭給付のこと。