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新たに介護事業所に勤務する方に給付金を支給します

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年4月1日更新

介護人材確保推進事業給付金について

市内の介護事業所に新たに就職する方に給付金を支給します。

対象となる方

次のすべてを満たす方

    1. 介護福祉士、介護支援専門員または社会福祉士の資格を有すること。

    2. 上記資格を必要とする業務に就く、または就職時に資格を必要とする業務に就く予定であること。

    3. 基準日(4月1日)の前年度に大学、短期大学などを卒業し、基準日以後に市内の介護事業所へ就職する。または、市外の介護事業所から基準日以後に市内の介護事業所へ就職すること。

    4.  介護事業所と1週間の勤務時間が1年を平均して35時間以上または1月140時間を超える勤務条件で雇用契約を締結し、3年以上継続して勤務すること

    5. 同一系列法人内からの異動、または市内の他の介護事業所からの転職でないこと

    6. 本市の市税の滞納がないこと。

    7. 補助金の返還が生じた場合の連帯保証人を立てられること。 

給付額など

20万円 ※1人1回限り

条件

申請した時に勤務している事業所に3年以上勤務すること
3年以上勤務ができなかった場合は、補助金を返還していただきます。ただし、やむを得ない場合は返還を免除する場合があります。 

申請方法

市内の介護事業所に就職した日から30日以内に次により申請してください。
  1. 介護人材確保推進事業給付金給付申請書 [Wordファイル/13KB]
  2. 市税などに滞納がない旨の申告書 [Wordファイル/10KB]
  3. 申請者の住民票(村上市に住所を有しているものは不要)
  4. 申請者の資格がわかる証の写し
  5. 雇用証明書または雇用期間および勤務条件が分かる雇用契約書など
  6. 連帯保証人の印鑑登録証明書および所得証明書

その他

給付金を受給した日から3年間勤務していることを確認するため毎年以下の様式で報告していただきます。