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学校×地域で”社会に開かれた学び”をつくには

記事ID:0037919 更新日:2018年8月15日更新 印刷ページ表示

村上市教育委員会、郷育関係者などが主催した、第13回「学校と地域を学ぶオープンセッション」が行われました。

広報日記

「子どもあそびのひろば」では、子どもたちがEM菌団子づくり、新聞スリッパづくり、まゆクラフトなどさまざまな体験メニューで遊びながら、お金の使い方を学習しました。

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「学校×地域で"社会に開かれた学び"をつくるには」というテーマのもと、みらいずworksの副代表、本間莉恵氏が講演。その後にはワールドカフェ形式の意見交換会もあり、参加者は社会・教育の変化を理解し、学校と地域の協働のヒントを得ていました。

(取材:貝沼)

場所

市民ふれあいセンター

日にち

平成30年8月1日(水曜日)