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新たな1年にコロナ終息を願って

記事ID:0056622 更新日:2021年2月5日更新 印刷ページ表示

海老江集落では、大晦日に住民手作りの竹灯籠を神社に飾り、新たな新年を迎えました。この竹灯籠は、感染拡大が続いている新型コロナウイルス感染症の終息を願って実施したものです。

竹灯籠の照らす灯り

会田区長は、「近年において、人類が経験したことのない感染症が世界中に広がり、日本においても医療崩壊の危機に瀕しています。皆さんは日ごろから感染防止に努めていることと思いますが、なお一層の感染防止対策に努めていただいて、希望の持てる1年になってほしい」と話していました。(取材:小田)

場所

海老江集落

日にち

令和2年12月31日(木曜日)