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未来を読み、来てもらえる「かみはやし」を考える

記事ID:0057281 更新日:2021年3月1日更新 印刷ページ表示

神林地区関係人口創出事業実行委員会は、関係人口創出事業ミーティング「未来のかみはやしをどうデザインしますか?」を開催しました。冒頭、進行役を務めた情報発信部会長の内山秋善氏から、近い将来に起こりうる日本の動向や、身の回りの生活環境についてある一定の仮説を立て、変化していくと思われる事項について情報提供をしてもらいました。その後、パネリスト5人の委員から今年の活動の振り返り、関係人口創出方法や来年度の意気込みなどについて話し合いました。

資料を見入るパネリストの皆さんの様子

今回のミーティングの内容は、3月中に市内に配布し、また市ホームページにも掲載を予定しています。(取材:横山)

場所

神林支所

日にち

令和3年1月21日(木曜日)