ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
ホーム > 組織でさがす > 企画政策室 > 合併後調整項目の平成28年度調整状況(未調整)

合併後調整項目の平成28年度調整状況(未調整)

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年6月23日更新

平成29年4月1日時点で、まだ調整が完了していないもの(5事業)

政策推進課

No.4 市木、市花、市鳥、市歌の制定に関すること

具体的内容(合併前)平成28年度調整内容
市制の周年記念式典に併せて公募により制定する。市歌については、今後周年記念の記念事業で検討する。

市の木・花・鳥を制定しました

No.12 国土利用計画

具体的内容(合併前)平成28年度調整内容
村上市の国土利用計画については、現行のまま新市に引き継ぐ。
合併後、国の制度改正にあわせ、新市において策定する。
平成28年度で第2次総合計画を策定した。今後、国土利用計画の策定に向け事前の検討を行う。
 

都市計画課

No.61 都市計画道路

具体的内容(合併前)平成28年度調整内容
現行のまま新市に引き継ぎ、合併後、用途指定との関係で新たな計画を検討する。村上地区内の都市計画道路2路線の変更手続きを進めており、平成29年度以降も引き続き都市計画の変更に向けて取り組む。
 

下水道課

No.63 下水道料金算定方法

具体的内容(合併前)平成28年度調整内容
  1. 料金体系は、基本料金、従量料金とする。
  2. 料金は現行のまま新市に移行し、維持管理費が確保できる状況を指向し、6年間で段階的に改定し、合併7年目(平成26年4月1日)に料金を統一する。
  3. 料金改定は、市町村の実情に合わせ行う。
  4. 井戸メーターについては、6年間の間に設置する。

平成25年に行った基本料金統一に係る条例改正を経て、平成30年4月の基本料金統一に向けた段階的な料金調整が平成26年4月より開始された。
 なお、従量料金の統一については、基本料金が統一される段階的調整期間(平成30年度まで)が終了するまでに検討していく予定である。

下水道条例

 

水道局

No.65 上水道及び簡易水道 基本料金・従量料金

具体的内容(合併前)平成28年度調整内容
合併後6年間で段階的に料金改定を行い、合併7年目に料金を統一する。

平成25年に行った基本料金統一に係る条例改正を経て、平成30年4月の基本料金統一に向けた段階的な料金調整が平成26年4月より開始された。
 なお、従量料金の統一については、基本料金が統一される段階的調整期間(平成30年度まで)が終了するまでに検討していく予定である。

上水道条例
簡易水道条例

 

このページの先頭へ

合併後調整項目のページに戻る


※ 市政に対するご意見・ご提案につきましては、「市政提案」からお願いします。
※ 各種事務事業の内容に関することは、各担当課にお問い合わせください。