ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
ホーム > 平林地域まちづくり協議会

平林地域まちづくり協議会へようこそ

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年7月28日更新

自然と文化、ひとがかがやく平林

水辺の 千眼寺 保呂羽堂山門 獄薬師 姥杉 川部大神楽 

平林地域は、神林地区の南東部に位置し、越後山脈に源を発する日本一の清流荒川下流の北岸にあります。この地域には、歴史的資源が多く、最も代表的なものとしては、国史跡平林城跡と市の文化財にも指定されている、千眼寺の保呂羽堂が挙げられます。このほか市指定天然記念物として樹齢1000年以上の平林神社の「大欅」や薬師岳の推定樹齢850年の「巨木姥杉」など巨木が多く存在します。

また、各集落では伝統芸能が盛んで、川部の大神楽(市の無形文化財指定)、小岩内の獅子舞、松沢獅子舞、宿田の剣舞など、何代にもわたり大切に継承されています。

新着情報

神林地区敬老会が開催されました

平成29年6月17日(土曜日)、神林総合体育館を会場に神林地区敬老会が開催されました。75歳以上の対象者のうち、神林地区で558人、うち平林地域からは112人の敬老者が出席しました。当日は、保育園、小中学校、演芸団体の歌や踊りを見ながら、久しぶりに会う友人たちとの楽しいひと時を過ごしました。

敬老会の様子1 敬老会の様子2 敬老会の様子3