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平林地域まちづくり協議会へようこそ

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年6月1日更新

自然と文化、ひとがかがやく平林

水辺の 千眼寺 保呂羽堂山門 獄薬師 姥杉 川部大神楽 

平林地域は、神林地区の南東部に位置し、越後山脈に源を発する日本一の清流荒川下流の北岸にあります。この地域には、歴史的資源が多く、最も代表的なものとしては、国史跡平林城跡と市の文化財にも指定されている、千眼寺の保呂羽堂が挙げられます。このほか市指定天然記念物として樹齢1000年以上の平林神社の「大欅」や薬師岳の推定樹齢850年の「巨木姥杉」など巨木が多く存在します。

また、各集落では伝統芸能が盛んで、川部の大神楽(市の無形文化財指定)、小岩内の獅子舞、松沢獅子舞、宿田の剣舞など、何代にもわたり大切に継承されています。

新着情報

平林小学校運動会に参加しました

平成29年5月20日(土曜日)、平林小学校運動会が開催され、まちづくり協議会としても参加しました。今年度も学校との連携を図る事業として、運動会の種目の中にまちづくり競技を入れていただきました。この種目は、集落対抗の種目となり、子どもから保護者、地域の方々、先生方に参加いただき、一緒に楽しみ、大変盛り上がりました。

  まちづくりスリッパとばし 平林城色部氏の財宝を守れ! 会長のほら貝の笛の合図で試合開始

荒川クリーン作戦が行われました

平成29年4月29日(土曜日)、“清流”荒川を考える流域ワークショップ主催による第12回荒川クリーン作戦が行われました。この日は平林中学校の生徒など約300人が参加し、荒川河川敷に捨てられたごみを拾いました。

荒川クリーン作戦1 荒川クリーン作戦2 荒川クリーン作戦3