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介護保険の例外給付の手引き

記事ID:0054423 更新日:2020年10月9日更新 印刷ページ表示

在宅サービスに係る例外給付について

 介護保険法の基本理念は、高齢者が可能な限り住み慣れたその地域で、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように支援することです。(法第5条)
 また、健康の保持増進や適切な保健医療サービスおよび福祉サービスの利用により有する能力の維持向上を市民に求めています(法第4条)。
 そこで、有する能力に応じ自立した日常生活の営みの維持と適正な介護給付を確認する上で以下「介護保険の例外給付の手引き」のとおり各種厚生労働省の基準を超える給付について保険者に可否の判断を仰いでいただきます。

手引き

・ 介護保険の例外給付の手引き [PDFファイル/178KB]

各種様式

  1. 軽度者に係る(介護予防)福祉用具貸与申請書 [Wordファイル/22KB]
  2. 要介護認定有効期間の半数以上の短期入所を利用する申請書 [Wordファイル/35KB]
  3. 連続して30日を超える短期入所を利用する申請書 [Wordファイル/35KB]
  4. 生活援助を中心とした訪問介護利用申請書 [Wordファイル/34KB]
  5. 訪問介護における院内介助利用申請書 [Wordファイル/32KB]
  6. 例外利用および給付申請書 [Wordファイル/33KB]
  7. 介護保険に関する質問票 [Wordファイル/47KB]

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