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社会資本総合整備計画の事後評価について
社会資本整備総合交付金について
「社会資本整備総合交付金」とは、地方公共団体が行う社会資本の整備やその他の取り組みを支援することにより、交通の安全確保とその円滑化、経済基盤の強化、生活環境の保全、都市環境の改善や国土の保全や開発、並びに住生活安定の確保や向上を図ることを目的として、平成22年度に創設された交付金です。
当市では、平成25年度より社会資本総合整備計画を策定し、現在、「社会資本整備総合交付金」を活用し整備を行っています。
なお、「社会資本整備総合交付金」の概要については、国土交通省ホームページをご覧ください。
事後評価の公表
社会資本整備総合交付金交付要綱第10第1項の規定により、社会資本総合整備計画の目標の実現状況の事後評価を公表します。
社会資本総合整備計画の名称
市町村道の通学路等の生活空間における交通安全対策の推進(防災・安全)
事業期間
平成30年度~令和4年度(5年間)
計画の目標
通学路等の生活空間の安全・安心を確保するため、通学路交通安全プログラムに位置付けられた要対策箇所の安全対策を推進する。

