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弾道ミサイル落下時の行動について

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年4月1日更新

弾道ミサイルが落下する可能性がある場合は、下記を参考に行動してください。
また、内閣官房「国民保護ポータルサイト」に、武力攻撃やテロなどから身を守るためにどのように行動すべきかについても掲載されていますので、参考にしてください。

 弾道ミサイルが落下する可能性がある場合の情報伝達

  • 弾道ミサイルは、発射から極めて短時間で着弾します。
  • ミサイルが日本に落下する可能性がある場合は、Jアラート(全国瞬時警報システム)などを活用して、防災行政無線で特別なサイレンとともにメッセージを流すほか、緊急速報メールなどにより緊急情報をお伝えします。

緊急情報を入手した時の行動

屋外にいる場合

  • ミサイル着弾時の爆風や破片などからの被害を避けるため、近くのできるだけ頑丈な建物などに避難しましょう。
  • 近くに適当な建物がない場合は、物陰に身を隠すか地面に伏せて頭部を守りましょう。 

屋内にいる場合

  • 爆風で壊れた窓ガラスなどで被害を受けないよう、できるだけ窓から離れ、できれば窓のない部屋へ移動しましょう。

 

内閣官房「国民保護ポータルサイト」

弾道ミサイル落下時の行動などについて掲載されていますので、ご覧ください。

新潟県防災ポータル

弾道ミサイルが落下する可能性がある場合にとるべき行動について掲載されていますので、ご覧ください。

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