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家屋を取崩しされた場合はご連絡を

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年1月13日更新

取崩しされた家屋について

取崩しされた家屋については、取崩した年の翌年度から固定資産税が課税されません。
家屋を取崩した場合は、職員が現地を確認しますので、速やかにご連絡をお願いします。

提出するもの

家屋滅失届出書 [PDFファイル/5KB]

家屋の取崩しに伴う土地の固定資産税について

住宅を取崩しされた場合は、その家屋分の固定資産税は減額となりますが、土地に住宅用地の特例が適用されている場合は、その適用が外れることで土地の課税標準額が元に戻り、土地の分の税額が増額となります。

関連リンク

土地に対する課税のしくみ

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